キャリア・研修 Career

Career

キャリア

(01) - Career

Gハウスのキャリア

「深める」「率いる」「拓く」──
あなたの強みと志向に合わせて歩めるキャリアパス

Specialist

スペシャリスト

(02) - Career

専門性を磨き続け、
その道のプロフェッショナルになる。

深める

設計士・構造設計士・営業・施工管理など、それぞれの専門性を深く掘り下げ、社内のスペシャリストとして影響力を広げていく道です。

01
前職 建築業 施工管理 藤本 成規 さん
  1. 入社時(2022年) 現場監督
  2. 現在(2026年) 工事部 課長

    戸建て注文住宅の施工管理に加え、現場監督の統括・指導と協力業者の割り振りを担当。

年齢に関わらず、実力が認められればキャリアアップできる、実力主義の環境です。改善に繋がる意見は積極的に取り入れられるので意見が言いやすく自分で会社を変えていける実感があります。

02
前職 設計士 髙濱 洋文 さん
  1. 入社時(2025年)〜現在まで 設計メンバー

    会社全体のデザイン向上プロジェクトに携わり、新規デザインの提案や他の設計メンバーのプラン・デザイン監修を担当。高額所得者向けの新商品開発、YouTubeや施工事例掲載用物件の精査、規格住宅LIFE Xのメイン設計士も務めている。

各部署での意思決定が速い点が、この会社の強みです。また、豊富なプランニング実績があり、互いに教え合い、学べる環境も整っています。また、構造設計や申請業務など、プランニングや設計を支える専門部署が充実しているため、それぞれが本来の業務に集中でき、事務作業などの負担を減らすための仕組みづくりや改善も速いです。社内全体に明るい雰囲気がある一方で、勉強会の開催や問題点の共有にも積極的で組織全体で学ぶ意識が強い会社です。

leader

リーダー

(03) - Career

チーム・組織を率いて、事業を動かす。

率いる

メンバーからシニア、マネージャー、事業責任者へ。経営に近い意思決定にも関わるリーダー職としてキャリアを築く道です。Gハウスは事業拡大フェーズにあり、若手でもリーダー登用の機会が多くあります。

01
前職 注文住宅営業 西村 貴裕 さん
  1. 入社時(2025年) 注文住宅営業
    メンバー
  2. 入社半年 新森
    チームリーダー
  3. 現在(2026年) 注文住宅営業部
    営業部長
    (新森・奈良・西宮チームリーダー兼任)

    5チーム15名の営業組織を統括し、KPI設計・育成面談・仕組み化を推進。リーダーとして自ら商談にも立ち、現場で再現性のある提案の型づくりを行う。

入社からは、前職の提案手法を、Gハウスの商品と地域特性に合わせて組み立て直すことに注力しました。前職の経験を否定せず活かせる文化です。中途入社でも成果と提案次第で早期に組織を任され、営業からマネジメントまで一気に階段を上れるスピード感があります。

02
前職 工務店 設計・管理 林 恭生 さん
  1. 入社時(2024年) 設計メンバー
    (プラン依頼業務・打合せ担当)
  2. 中盤 プレイヤーから
    管理職
  3. 現在(2026年) 注文住宅事業部/
    設計部課長

    打ち合わせ業務・図面チェック・仕組みづくり・システム開発などに携わる。

入社当時は設計担当が少なく、入社1年目で約30組の打ち合わせを担当するなど、家づくりに没頭でき、かなりの知識を吸収できました。現在は課長として、チームメンバーの働きやすい環境を整えて負担を減らすことにやりがいを感じます。ある程度裁量を持たせていただいているので、その範囲で業務改善を推進しています。

Pioneer

パイオニア

(04) - Career

職種の枠を越えて、新しい事業をつくる。

拓く

既存職種の経験を活かしながら、商品開発・新規事業・経営企画など、職種をまたぐ役割に挑戦する道です。Gハウスは新規事業を続々と構想しており、ゼロから事業をつくる経験を、入社後に積むことができます。

01
前職 制振装置メーカー 営業責任者 森山 敬史 さん
  1. 入社時(2025年)〜現在まで BtoB事業部責任者

    ・組織づくり
    入社時2名だった組織を
    10ヶ月後に10名体制に引き上げた。

    ・経営革真研究会の立ち上げ
    Gハウスが、現場で実践してきた経営の原理原則を共有する研究会の立ち上げを行う。サービス開始から半年で150社以上が加盟。

    ・商品開発(規格住宅LIFEX)
    注文住宅事業部、商品部、設計部、工事部など複数部門の協力を得てLIFE Xを商品化。リリースから4ヶ月で18社の加盟を実現、来期は50社の新規加盟を目指し契約ベースで1,000棟規模のFCに成長させる。

注文住宅事業を中心に多角化経営をしているので色々な業界の優秀な人材が集まっていると感じています。全ての部署が新しい事にチャレンジできる環境であります。与えられる環境ではなく自分から学びに行ける環境を求めるハングリーでアグレッシブなメンバーには非常に魅力的な職場であると思います。

02
前職 工務店/設計部次長/管理職 西野 秀樹 さん
  1. 入社時(2023年) 設計メンバー
  2. 中盤 営業部
    (メンバー→部長)
    商品企画部
    (メンバー→部長)
  3. 現在(2026年) 経営企画部
    メンバー兼
    AX戦略部部長

    生成AIを用いて社内の仕組み化・システム化を行い、社内の人時生産性の向上を図る。

PDCAが回るスピードの速さにより、同じ時間でも習得できる技量が自然と多くなります。自ら経営に参画する・道なき道を開拓する楽しさとプレッシャー、共に働くメンバーの強さが整っている環境です。

Performance Review

評価制度

(05) - Career

評価される軸

01

成果

数字や実績に基づく、定量的な成果評価。職種ごとに明確な指標を設定し、透明性のある評価を行います。

02

挑戦

新しいことへの挑戦や、業務の枠を超えた動きを評価。失敗を恐れず、前に進もうとする姿勢を重視します。

03

カルチャー

Gハウスのミッション・バリューに沿った行動。チームへの貢献、後進の育成なども評価対象です。

評価の仕組み

01

評価サイクル

半期ごとの目標設定・評価面談を実施。上長との1on1を月次で行い、継続的にフィードバックを重ねます。

02

透明性の確保

昇進・昇給の基準を明文化。評価プロセスを全社員に公開し、納得感のある評価を目指します。

Career Opportunities

キャリアの可能性

(06) - Career

Gハウスにしかできない、
キャリアの可能性。

事業拡大フェーズにあるGハウスでは、職種の枠を超えて、
会社の未来そのものを作る仕事に関われます。

01

若手から、業界の数倍
の実績を積める。

経験や勘、属人的な営業力に頼らない。ITシステムとマーケティングによる徹底した「仕組み化」で、入社直後の若手でも、業界の数倍の実績を出せる環境を整えています。

業界平均の仮申し込み数

受注数?(業界平均)

6件/年

Gハウスの新人*の仮申し込み数

新人*の受注数(Gハウス)

24~30件/年

業界平均の3~5倍。

※入社10ヶ月

GハウスのTOPセールスになると...

37件/年

02

経営に、近い場所で働ける。

毎月の決算書公開、社長との距離の近さ、現場からの提案が通る速さ──若手でも経営の意思決定に関わる機会があります。現場の知見を持ったまま経営視点でものごとを考える経験は、今後のキャリアで大きな資産になります。

EXAMPLE
入社3年の営業職が、経営会議に参加。商品戦略の意思決定に関与。

03

新規事業に、立ち上げから関われる。

直近1〜2年だけで、不動産・外構・リフォーム・B2B事業を立ち上げ。家づくりの先にある暮らしの事業を、いくつも構想中です。営業・IC・設計、それぞれの専門性を持ち寄って、ゼロから事業をつくる経験ができます。

EXAMPLE
設計士が商品開発チームを兼任。
新商品ラインの立ち上げをリード。

Training

研修

(07) - Career

全員経営を、
本気で実現する。
だから、
研修にも本気で投資する。

Gハウスは「全員経営」を掲げています。
社員ひとりひとりが経営者視点を持って働けるよう、財務の透明化から、社長直下の勉強会、トッププロによる幹部教育、海外視察まで──多角的な学びの機会を整えています。

社長直下の
経営勉強会。

毎週木曜の終業後、社長自らが講師となり、決算書の読み方やマネジメントまでを直接指導。自由参加なのに、毎回20〜30名が自発的に集まる勉強会です。

# 毎週木曜 17:30〜 # 自由参加

実践的な外部研修。

月に1回、希望者が外部研修に参加。経営者としての意思決定や会計を、ゲーム形式などを交えて実践的に学べる場です。

# 月1回 # 希望者

トッププロによる
幹部研修

組織戦略のプロフェッショナルである顧問(大手企業をM&Aで急成長させてきた実績)が、幹部教育・組織体制づくりを直接指導。

ミラノサローネへ、
海外視察。

世界最大規模の家具見本市「ミラノサローネ」(イタリア)へ、年1回派遣。世界基準のデザイン・トレンド・思想に触れる機会を、提供しています。

# 派遣数 昨年 4名 → 今年 10名